
皿からグラスまでしつこい油汚れもしっかり落とし、乾燥。食器洗いの手間が省けます。

専用のカートリッジを入れてボタン1つで浄水に切り替えられる優れものです。(※画像はイメージ)

熱や衝撃に強い人造大理石仕様のシンク、カウンターが魅力的。


使いやすさとデザイン性を兼ね備えたキッチン!

浴槽保温材と保温組フタのダブル保温でお湯が冷めにくく、温かさが長持ちします。


※定期的にお掃除しない場合、汚れが付着することがあります。 ※アクアセラミックは便器のみに搭載され、タンクには搭載されておりません。

足下から暖まる床暖房を標準装備。ホコリを巻き上げず健康的な暖房です。

コンパクトサイズながら高い省エネ性と低ランニングコストを実現するお財布に優しい給湯器です。(※画像はイメージ)

リモコン1つでシャッターの開閉ができるので雨の日でも濡れることなく操作できます。(※画像はイメージ)

バルコニーで水仕事やガーデニングなどをする時に便利なバルコニー水栓を設置。

外出先からスマホで通話やカギの開け閉めが可能。

お湯はりや床暖房をお出かけ先からスマホで操作。

義務つけられていない木造2階建てにおいても、ポラスでは全棟で構造計算を実施し、優れた耐震強度を確保した設計を基に加工しております。

ポラスグループではこれまでに9.1万件以上(2022年4月現在)の詳細な地盤データを蓄積してきました。地盤強化が必要な場合は、ポラス独自の地盤改良工法「SF-Raft工法」などを用いて安全で安心していただける住まいをつくっています。

品質を大きく左右する木材を自社プレカット工場で作製。オリジナル機械で3次元曲線でもミリ単位の加工を実現し、より高精度・高品質なプレカット材の供給を可能にしました。

スラブ厚さ170mmのコンクリートを流し込み、大地に住宅全体を密着、一体化するための頑丈な基礎立ち上がり幅150mmのベタ基礎を実現しました。

構造躯体の試験体を組み上げて破壊させる強度実験を繰り返し、検証結果を確認することで、強い耐力壁や金物などを開発しています。

2025年3月に「ポラステクノシティ」を開設。住まいに関する技術展示スペースと「事務所」としてのオフィス棟【ウッドボックス】、ポラス暮し科学研究所が入る研究棟【ウッドラボ】、木造建築について実験・開発を行う実験棟【テクノラボ】の3棟の中大規模木造建築と注文住宅のモデルハウス4棟【体感すまいパーク吉川美南】で構成する複合施設です。「ポラステクノシティ」を拠点に、ポラス暮し科学研究所では4つのグループ(デザイン、構造、生産プロデュース、住環境)で、住まいに関する研究や開発を行っております。